この対策は自己責任で出来ています。 ― 2006/03/31 07:53
Apple、iPodに「音量制限」機能を追加(ITmediaより)
このアップデートにより、ユーザーは自分のiPodの最大音量を設定し、それ以上の音量で聞くことができないよう、パスワードロックすることができる。
なんていうか、ユーザが設定ってことは、これは誤操作防止用なんですかね?難聴になるくらい聴くってのは、継続的にやらなきゃならん気もするけども。
ということで、軽くぐぐり。
「騒音下での仕事に起因する騒音性難聴」のところに、
爆発音や射撃音など1回の強い音響によって、内耳の有毛細胞に障害をきたすケースを音響外傷といいます。 ロックコンサートやディスコなど、大音量の環境の中に長時間いたり、ヘッドホンステレオのボリュームを上げて音楽を聞く事も原因となります。
とありますが、詳しくは騒音性難聴でみたほうがいいっぽく。
オープンエア型のヘッドフォンではあらかじめ静かな部屋でヘッドフォンを介して通常の会話ができるレベルの音圧であることを確認して、そのレベルで使用すると安全なレベルの指標となります。 またクローズド型なら片方のヘッドフォンを外し、そちら側から聴こえてくる通常話声と音の大きさを比較するというやり方が提唱されています。
↑明らかに気にしてないよなぁ(´д`)。ただ、この指標を気にすると、たいていの場合で、音漏れなどがなくても大きすぎるってケースになりそうですが。
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